名古屋中村で豊臣兄弟!の世界に触れる。大河ドラマ館から山ちゃんの親子丼まで、心もお腹も満たされる聖地巡礼

2026年2月23日月曜日

おでかけ・お買い物

※大河ドラマ館のチケット情報や割引、今回訪れた各スポットの詳しい住所などは、記事の下部にまとめました。
先に情報を知りたい方は、ページの下までスクロールしてみてください。



豊臣兄弟の故郷を歩く。名古屋・中村公園への半日タイムトラベル

大河ドラマを観ることは、わたしの毎年の楽しみのひとつ。
きっかけは、子どもの頃に夢中になった『利家とまつ〜加賀百万石物語〜』だった。

ドラマや映画で豪華な俳優陣が勢揃いして、一年という長い時間をかけて物語を紡いでいく。
その圧倒的なスケールと奥深さに、わたしの心はすっかり奪われてしまった。

それ以来、気になる歴史上の人物が主人公の年は、欠かさずその世界に浸ることにしている。


大河ドラマ「豊臣兄弟!」のメインビジュアルが表紙になっている名古屋中村大河ドラマ館の冊子


そして今年の大河は『豊臣兄弟!』。
実は戦国武将の中でも、わたしは秀吉が好き。
さらにわたしの「推し」武将たちは、総じて皆豊臣方だったりする。


石田三成や加藤清正……大好きな武将たちが次々と登場する今年の大河ドラマ、気合を入れて観ないわけにはいかない。
画面越しに物語を追いかけるだけじゃなくて、もっと深く、あの時代の空気を感じて、ドラマの世界観にどっぷりと没入したい!


そんな想いに突き動かされて、夫と、名古屋駅からもほど近い「中村」へと向かった。
秀吉と秀長の兄弟が生まれた、歴史のエネルギーが満ちている場所。

今回の旅のメインは期間限定で開館している「大河ドラマ館」を訪ね、周辺に点在するゆかりの地を巡ること。


大好きな武将たちが駆け抜けた時代の熱量を肌で感じてきたい。
そうすれば、ドラマを観るのが今の何倍も、何十倍も楽しくなること間違いなしだ。



そもそも「大河ドラマ館」って?

大河ドラマ館とは、その年のドラマの舞台となった土地に期間限定でオープンする特設展示施設のこと。


実際に撮影で使用された衣装や小道具、緻密に再現された舞台セットなど、画面越しに観ていた世界を間近で体感できる、ファンにとってはたまらない場所だ。


出演者のサイン色紙やメイキング映像など、ここでしか見られない貴重なコンテンツも多くて、物語への理解をより深めることができる。


わたしも過去に『真田丸』や『おんな城主 直虎』の大河ドラマ館へ足を運んだけれど、あの空間に足を踏み入れるだけで、ドラマのシーンが鮮やかに蘇ってくるのがいい。



「大河ドラマ館」という場所が、そっと繋いできたもの

今では当たり前のように毎年開館する「大河ドラマ館」。
そのルーツをそっと辿ってみると、1987年の『独眼竜政宗』のときに仙台市で行われた展示にまで遡る。


そこからいくつものドラマが放映され、時代が移り変わる中で、2008年の『篤姫』のときに初めて「大河ドラマ館」という名前がつけられた。


そして2013年の『八重の桜』からは、そう呼ぶのがすっかり当たり前の恒例行事になったのだとか(Wikipediaより)。



今年の『豊臣兄弟!』は、ゆかりの深い3つの地に

今回の『豊臣兄弟!』大河ドラマ館は、秀長とゆかりの深い3つの地域にそれぞれ設置されている。

  1. 愛知・名古屋中村(秀吉・秀長、兄弟生誕の地)

  2. 滋賀・長浜(秀吉が初めて城持ち大名となり、出世の足がかりとした地)

  3. 奈良・大和郡山(豊臣政権を支えた秀長が治め、生涯を終えた地)

これまで一箇所での開催は経験してきたけれど、3箇所で同時展開される大河ドラマ館は、わたしにとって初めての体験。
もちろん、全部行く。


決意を胸に、現地でしか買えない3館共通チケットを購入することにした。


名古屋・長浜・大和郡山の3つの大河ドラマ館に入館できる、1,500円の共通チケット
これが3館共通チケット!3県巡るんだ!



大河ドラマ館から究極の親子丼まで、中村よくばり散歩

旅の始まりは、エヴァの出撃気分で

今回の旅、わたしたちは車で名古屋へと向かうことにした。
名古屋へ行くとき、決まって利用するのが堀内ビル駐車場
JR名古屋駅からほど近い立地で30分100円という、破格の値段設定をしているありえない駐車場だ。


大河ドラマ館のある中村公園駅周辺にも駐車場はあるけれど、あえて名古屋駅近くに停めるのには理由がある。
朝昼の食事を名古屋駅周辺で楽しみたかったこと、そして何より、駐車料金の圧倒的安さ。


ちなみにビル内のトイレも綺麗で、旅の始まりを気持ちよく整えられるのが嬉しい。


ここは機械式の駐車場で、車に乗ったままエレベーターで地下へと降りていく。
その静かな下降の間、わたしの頭の中ではいつもエヴァの出撃シーンが再生されている。
「発進!」という声が聞こえてきそうなあの独特の緊張感。

高さ 1.70m、長さ 4.90m という車両制限があるからこそ、この破格の安さが維持されているのかもしれない。
サイズが合うなら、これ以上の味方はいない。


カレー屋さんの、特別なモーニング

朝食は、ココ壱番屋 名駅サンロード店へ。
ここは、全国でも数店舗しか提供していないモーニングが楽しめる貴重な場所だ。
通り道にあったコンパル(名古屋を代表する老舗喫茶店。エビフライサンドが有名)が目を疑うほどの行列が出来ていたから、ここもすごく混んでいるのではと思ったけれど、意外なほど空いていた。


激レアモーニングなのになぜ?
少し奥まった所にあるからだろうか。
とはいえ空いているのはありがたい。


カレーハウスCoCo壱番屋名駅サンロード店のモーニングメニュー表。ホットサンドやスパイスクロワッサンが選べる
+300円のミニカレーつけたかったけど、お昼のために我慢!


席に着いてすぐに、スパイスが練り込まれた食パンのホットサンドを注文した。
ホットサンドは2個ついてくるから、ハムチーズと小倉をそれぞれ頼んで、夫とひとつずつ交換。
そうして、ふたつの味を欲張りに楽しんだ。 


食パンに練り込まれたスパイスはほんのり香る優しいものだったから、そこに卓上の「とび辛スパイス」をぱらり。
自分の手で刺激を足した瞬間、一気にカレー屋さんの朝が完成した。



カレーハウスCoCo壱番屋名駅サンロード店の限定モーニング。スパイスを練り込んだパンのホットサンドとサラダのセット
これにドリンクがついて580円…お値打ち

いよいよ本丸!大河ドラマ館を攻略する

地下鉄で名古屋駅から中村公園駅へ。
改札を抜けるとすぐに、戦国時代の息吹を感じさせる壁面パネルが目に飛び込んできた。

そこに並ぶ名古屋ゆかりの武将たちのシルエットは、どれも歴史の主役たちばかり。
あらためて、この街が積み重ねてきた歴史の深さを肌で感じる。


名古屋市営地下鉄の通路に展示された、豊臣秀吉や秀長ら武将たちの巨大なシルエット壁画
名古屋は武将のタレント揃い


それからメインの大河ドラマ館へ。
開館直後なのに、すでにチケットを求める行列ができていた。
わたしたちは現地でしか買えない3館共通チケットが欲しいので、じっと並ぶ。


多くの来場者で賑わう名古屋中村大河ドラマ館の入り口。建物の外壁には「豊臣兄弟!」の文字がある
みんな豊臣兄弟観てるんだなあ…ナカーマ!


館内は一度に大勢が入りすぎないよう、少しずつ案内されるシステム。
並び始めてからチケットを手にし、中に入るまでにかかった時間は20分ほどだった。
出る頃には列は3倍以上の長さになっていたから、開館直後に来て本当によかったと思う。


館内に入ったら、何よりも先に映像ブースへと急いだ。
ここでは大河ドラマ館でした観れないスペシャル映像が、圧倒的な4K画質で上映されている。

12分間のその旅は席数に限りがあるから、一度タイミングを逃すと、次のチャンスまで長く待つことになってしまう。
衣装やセットの展示は、網膜に焼きついた映像の熱を抱えたまま、あとでゆっくりと慈しめばいい。


映像を見終わってブースを出ると、そこには中村の小一郎の家が忠実に再現されていた。
液晶の向こう側にあった世界が、手を伸ばせば届く場所にある。
なんだか不思議な感覚になった。


他にも、小一郎、藤吉郎、直、そして信長さまが実際に身に纏った衣装や小道具が展示されていた。
ドラマを視聴しているときにいつもボロボロだなと思っていた小一郎の着物は、やっぱりボロボロで……
「一体どうやってここまで使い古した質感を再現したんだろう」と、スタッフさんの執念のようなこだわりに見入ってしまった。


他にも、キャストの直筆サインやメッセージがずらりと並ぶコーナーも。
インクの掠れや筆致を眺めていると、画面の向こう側の登場人物たちが、本当にこの時代に息づいているんだという実感がじわじわと湧いてくる。
ただの展示じゃない、そこに「人」がいた気配を感じる、贅沢な空間だった。


大河ドラマ館を見終わって、次にわたしがめざしたのは

展示を一通り見たあとは、ミュージアムショップの一角を目指した。
展示の余韻に浸る間もなく、「豊印帳(ほういんちょう)」を探していた。


愛知・滋賀・奈良の豊臣家ゆかりの地を巡るスタンプラリー「豊印帳」の表紙
スタンプ制覇目指すぞおおおお


豊印帳とは、愛知・滋賀・奈良の3県にまたがる全15箇所のゆかりの地を巡るための、特別なスタンプラリー台紙帳のこと。
一箇所ずつスタンプを重ねて、秀吉・秀長兄弟の歩んだ道を自分の手でなぞっていくような、物語性のある一冊。


さらに各県のドラマ館には、3県分を重ねることでひとつの絵が完成する「重ね押しスタンプ」という、なんとも心くすぐる仕掛けまで用意されている。


豊印帳に押された「秀長・秀吉」の重ね押しスタンプ
次はどんな絵柄になるのか気になる


以前、この記事(【日本100名城・峠ステッカー・鉄印】旅を彩る「収集(コレクション)」の世界)でも書いたけれど、わたしは真っ白だった枠が旅の証で埋まっていくのが、たまらなく好きな女。
だからこそ、「豊印帳」のことを知ったときから、心はもう半分くらい中村公園に飛んでいた気がする。


秀吉のごほうびと、神様の言葉

大河ドラマ館を出てすぐのところにある、期間限定の**「豊臣横丁」**。
そこで、「秀吉のごほうび」という名前の愛らしいクリームパンを見つけた。


名古屋・中村の新名物「秀吉のごほうび」。杏仁くりぃむぱんと生くりぃむぱんのパッケージ
今回の旅で絶対買うべきお土産でしょ


大の甘党として知られる秀吉。
弟の秀長公が「兄をもてなす茶会のために、何か珍しいお菓子を」と命じて作らせたのが、一口サイズの餅菓子だった。
その美味しさに深く感じ入った秀吉が、うぐいすのような可憐な姿から「うぐいす餅」と命名したという有名なエピソードがある。


そんな「うぐいす餅」から着想を得て、現代のパンと融合させて生まれたのがこのスイーツパン。
モチモチとした食感のパンの中には、濃厚なカスタードと甘さを抑えた粒あん、そして主役の「うぐいす餅」がまるごと隠れている。

ちなみに夫は、名古屋の有名中華料理店「味仙」とコラボした杏仁豆腐味を選んでいた。
どちらも、この場所ならではの小さくて確かな「ごほうび」だ。


その後、豊國神社でお参りし、おみくじを引いた。
わたしは末吉、夫は大吉。
末吉のわたしの紙にも、温かくて良いことがたくさん書いてあって、ふわりと心が軽くなった。


さらに足を伸ばして、お隣の秀吉清正記念館へ。
ここはなんと無料で入館できるのだけれど、驚いたのはその賑わい。
ちょうど前日にテレビで紹介されていた影響なのか、あるいは大河ドラマの熱気そのままなのか、館内には歴史ファンらしい人々がたくさん集まっていた。


名古屋市博物館分館「秀吉清正記念館」の外観。豊臣秀吉の大きな赤い幟が目印
無料スポット嬉しい


豊臣秀吉が使用したとされる、後光のような装飾が特徴的な「馬藺後立付兜」のレプリカ展示
変わり兜って面白い

人混みの熱気を感じながら、有名な兜のレプリカを間近に眺める。
秀吉といったらこの兜だよな。


足元に歴史が埋まっている道

そういえば中村という場所にゆかりがあるのは、秀吉・秀長だけではない。
実はここは、肥後(熊本)の礎を築いた猛将・加藤切正の生誕の地でもあるのだ。


加藤清正の誕生地とされる妙行寺に立つ、加藤清正公の銅像
妙行寺の加藤清正像
いつか清正公の築いた熊本城に行ってみたいなぁ


同じ町内で、後の天下人と、その天下取りを支えた名将が生まれている。
何気ない街の景色がとんでもなくドラマチックに見えてくる。


そんな二人の誕生地とされる常泉寺妙行寺を、のんびりと巡る。
道中歩道のタイルや、ふとした足元にあるマンホールには、秀吉・秀長・清正の三武将がデザインされていた。
それを見つけるたびに、散策が宝探しのようになって、この街の地面には今も歴史の熱がそっと埋まっているんだなと、心地いい余韻に包まれた。


豊臣秀長の兜と「豊臣」の文字がデザインされた、淡いイエローが基調のカラーマンホール
これは秀長のマンホール
秀吉・清正のマンホールもほど近い場所にあった


究極の親子丼で締める

名古屋駅に戻り、開店直前の**「ワンランク上の世界の山ちゃん」**へ。


ここはおなじみの「世界の山ちゃん」を少し贅沢にした新業態の店舗で、落ち着いたモダンな空間でこだわりの鶏料理を楽しめる特別な場所。
ちなみにお店のすぐ向かい側にはノーマルの山ちゃんもあって、山ちゃんから山ちゃんへハシゴすることも可能だ。
胃袋に余裕があればだけど。


「ワンランク上の世界の山ちゃん」のシックなロゴ看板
わたしの知ってる山ちゃんじゃない


予約はしていなかったけれど、運良く待たずにすぐ案内してもらえた。


お目当ては「究極の親子丼」。
もも肉、ハツ、レバー、砂肝、つくね。
いくつもの食感が重なって、口の中が賑やかになる。
150円で追加した手羽先も、安定の美味しさだった。


世界の山ちゃんで提供される「究極の親子丼」。炭火焼きの鶏肉ととろとろの卵が絶妙
食べる前から美味しい!

世界の山ちゃんのランチメニュー。手羽先セットや究極の親子丼など名古屋めしが並ぶ
ランチメニューは他にも色々
期間限定メニューや、懐石コースもあった


美味しいものを食べて、歴史の風に吹かれた数時間。
家で待っているルイのことが気になって、まだ街が明るいうちに帰路につくことにした。

西日に照らされた帰り道、旅の余韻と「早く会いたい」という気持ちが、心地よく胸の中で混ざり合う。


遠くの歴史を旅して、明るい光の中に待っている日常へと帰る。
そんな、帰る場所があるからこその軽やかな旅が、今のわたしたちにはちょうどいい。



今回の旅の家計簿(夫婦二人分)

高速代やガソリン代を除いて、今回の半日旅で使ったお金をまとめてみた。

  • ココイチ モーニング:1,160円

  • 地下鉄(名古屋⇔中村公園):960円

  • 大河ドラマ館(3館共通チケット):3,000円

  • MASA CAFE 秀吉のごほうび:850円

  • ワンランク上の世界の山ちゃん:3,680円

  • 堀内ビル駐車場:1,000円

合計:9,800円



【詳細】大河ドラマ館のチケットと優待情報

  • 料金(名古屋中村ドラマ館 単館券):

    • 大人:800円 / 小人(小・中学生):400円 / 未就学児:無料

  • 3館共通チケット(愛知・滋賀・奈良の3館分):

    • 大人:1,500円 / 小人:750円

  • 年間パスポート:

    • 大人:2,000円 / 小人:1,000円

また、割引優待が受けられるもの(持参を忘れずに):

  • 名古屋市交通局の乗車券(ドニチエコきっぷ等)

  • JAF会員証

  • 名古屋市敬老優待カード(敬老手帳)または敬老パス

  • ベネフィット・ステーションのサイト内

💡 チケット購入方法や最新の優待情報の詳細はこちら
 「豊臣兄弟!」名古屋中村 大河ドラマ館 公式サイト(チケット情報)



【スポット詳細】今回巡った場所のデータ(住所・電話・営業時間など)

  • 堀内ビル 駐車場

    • 住所:愛知県名古屋市中村区名駅3丁目25−9 堀内ビル B1F

    • 電話:052-561-3711

    • 営業時間:08:00 - 21:00

    • 料金:30分 100円

    • 備考:支払いは現金のみ

  • カレーハウス CoCo壱番屋 名駅サンロード店

    • 住所:愛知県名古屋市中村区名駅4丁目7−25 先名古屋地下街サンロード

    • 電話:052-587-3530

    • 営業時間:08:00 - 21:30(モーニングは08:00-10:30)

  • 豊臣兄弟! 名古屋中村 大河ドラマ館

    • 住所:愛知県名古屋市中村区中村町木下屋敷23−1

    • 電話:090-6977-2277

    • 営業時間:09:00 - 17:00

    • 開館期間: 令和8年1月24日(土)~ 令和9年1月11日(月)

    • 開館時間: 09:00 ~ 17:00(最終入館 16:30)

      • ※イベント開催時などは延長する場合あり

  • 豊臣横丁(ほまれの広場):

    • 開催期間: 1月24日(土)~3月29日(日)の土日祝

    • 開催時間: 10:00~16:00(予定)

    • ※4月4日(土)以降も開催予定

  • 山 ワンランク上の世界の山ちゃん 名古屋駅店

    • 住所:〒453-0015 愛知県名古屋市中村区椿町15−27 名駅太閤通口ビル 2F

    • 電話:052-433-2145

    • 営業時間:11:30 - 14:00 / 16:00 - 23:30

    • 備考:web予約が可能

  • 常泉寺

    • 住所:〒453-0053 愛知県名古屋市中村区中村町木下屋敷47番地

    • 電話:052-412-3467

    • 受付時間:08:00 - 17:00

  • 妙行寺

    • 住所:愛知県名古屋市中村区中村町木下屋敷22

    • 電話:052-412-3362



【ざっくり】名古屋中村・豊臣兄弟ゆかりの地 巡りコース

  • 08:00|堀内ビル駐車場 着

  • 08:15|ココ壱番屋 名駅サンロード店

  • 09:00|地下鉄移動(名古屋→中村公園)

  • 09:10|大河ドラマ館 & 中村公園散策

  • 10:05|豊臣横丁(お土産購入)

  • 10:10|豊國神社 & 秀吉清正記念館

  • 10:40|常泉寺 & 妙行寺

  • 11:00|地下鉄移動(中村公園→名古屋)

  • 11:25|山 ワンランク上の世界の山ちゃん 名古屋駅店


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そう

夫と猫のルイくんと暮らすアラフォー。
乳がん罹患をきっかけに
がんばりすぎない暮らしへシフト中。
専業主婦になりたい在宅ワーカー。

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